たくなくの雑記帳

思ったことを書き留める雑記帳

【随時更新】個人的オススメ品カタログ

皆さんは「ぜひこれは使ってみてほしい!」と言えるような商品はあったりしますか?

僕はモノの比較が好きなのであれこれ試す中で、そういったものは意識的に探してますが、そんな話の流れで「じゃあ何がオススメ?」って言われると咄嗟に出せるのはかなり限定的だったりします。

なので、そんなときに人に「これだよ」と見せられるよう、個人的オススメ品と関連記事をこちらの記事にまとめておきたいと思います。

オススメの観点

こちらでは色々な商品をオススメしていますが、オススメの観点は2つです。

[品] 品質のオススメ

まず分かりやすいのはこちらです。その種の商品について色々なものがある中で、「こいつの品質が優れている!」という意味でのオススメです。

日常生活でよく使いつつも、なんとなく選んでいたりするものも多いと思うので、そういった消耗品なんかで品質のオススメができるものが見つけるのが好きです。

[知] 未知のオススメ

もう1つがこちらで、「そういう商品の存在を知ってもらう」ことへのオススメです。

100均なんかで品質のオススメ品が見つかることは稀ですが、こちらの未知のオススメ品が見つかることは結構あるでしょう。

何が既知で、何が未知かは本当に人によりますが、あくまで僕個人が見つけたときに「へー!」って思ったようなものをオススメすることにします。

 

日用品

話として分かりやすいのはやはり日用品です。基本的に消耗品なので「次に使ってみるわー」ともなりやすく、それでいて何も意識せず同じものを買い続けてることが多いので、オススメのしがいがあります。

[品] 3M 強力両面テープ

DIYとまでいかなくても、壁にちょっと何か貼りたいことがあったとき、こいつが役に立ちます。安物だとそもそもの粘着力が弱かったり、時間経過で粘着力がなくなったりしますが、こいつは大丈夫。さすが安心と信頼の3M。

[知] 3M マジック結束バンド

次も3M製品です。雑多なコードを束ねたいときってあると思いますが、それを束ねるのには好きな長さで切って使うこれが便利です。1巻300円くらいなので、必要な分だけ切って、使い終わったら捨てる考えにするととても気軽に使えます。

[品] オルファ カッターナイフ

あまり意識しないかもしれませんが、Amazonなんかで買った箱を開けるとき、箱を潰すときなどにテープ部分を切ったりしますよね。そのときカッターを使うんですが、100均のカッターだとストッパーが効かなくて刃が戻っちゃったり、そもそも切れ味が悪かったり、結構ストレスフルなので使わないようにしてます。

かといってこいつも200円しない程度なので地味だけどぜひオススメしたい逸品。

[品] 三菱鉛筆 多機能ボールペン

ボールペンなんかも適当に済まされることが多いかもしれませんが、なんだかんだこのジェットストリームシリーズが気に入ってます。0.5mmタイプもありますが、ボールペンとしてはしっかり書ける0.7mmが好きです。黒&赤ボールペン/シャーペンの2&1仕様。ここに足すと青とか緑のボールペンになりますが、実用上はとりあえず黒赤の2色で事足りるでしょう。

もちろん、もっとクオリティを求めるとこういうのもありますが、なかなか勇気がいるのでまずは100均ボールペンユーザを500円ボールペンユーザにするところから入ります笑

高級ボールペンとしては4&1の割に細身で書きやすいこれを推しますが、定価1万に対してなぜか6000円台で売っててなんだかオトク気分かもしれない。

[知] スコッティ 3倍巻きトイレットペーパー

トイレットペーパーも結構好みが分かれるところですが、ダブルのトイレットペーパーをあれこれ試して今のところこれに落ち付いてます。やはり3倍は長持ちを実感できる。

なお、3倍を実現するため、かなり圧縮感を感じる巻き方で、ふんわりした使い心地をお望みの方は1.5倍くらいに抑えておいたほうがよいでしょう。12とか8ロールパックを持った時の重さに最初はビックリすると思います。

[知] カビハイター 排水口粉末洗剤

こちらは排水口に粉をふりかけて水をかけると、泡がモコモコしておそうじできるアイテム。排水口の掃除、そこまで嫌いではないんですが、これを使うとこする量が減るので圧倒的に楽ですね。

ヌメリが嫌いで基本触りたくない、って人もこれだとシャワーだけである程度戦えてしまうのでオススメ。

[品] パイプユニッシュ 排水口液体洗剤

似たようなものですが、こちらは液体タイプ。先ほどの粉末&泡タイプは表面の汚れを取る目的ですが、こちらは目に見えないパイプの中を洗浄するのが目的です。

お風呂もそうですが、洗面所の排水が髪の詰まりで流れにくい、ってこともあるかと思うので、こいつをトローリと流し込んでやると髪を溶かしてくれます。なかなか恐ろしいアイテム。取扱注意。

[品] ダイヤモンドパッド ガラス・陶器用スポンジ

お風呂のガラスなど、いわゆる水のウロコ汚れがついてしまうものに使うスポンジです。人によってはあのウロコ汚れが取れると思ってない人もいたりするので、一度磨いてみるとよいでしょう。

ちなみに、このダイヤモンドパッドシリーズでも強さがいくつかあり、試した中ではこいつが汚れ落としの強さと長持ち力のバランスに優れてました。汚れ落としに優れててもすぐ表面がへたってしまうものもあり、なかなか悩ましいアイテムです。

基本的には微細粒子で削る洗い方をするので、やりすぎると鏡などを傷つけるケースがある点には注意。

[品] ドクターブロナー 液体ソープ

アメリカのオーガニックソープブランド、マジックソープの品。ラベンダーとかシトラスとか、アロマで聞くようなフレーバーをラインナップしてます。

このティーツリーはアロマとしても除菌力に優れるというもので、3-4倍に薄めて泡容器に入れ、洗顔用に使ってます。泡切れがよくてスッキリするのが気持ちいい。

最大の難点はだいぶ高いことなので、気になったとしてもまずはこのへんのお試しセットから入ることをオススメします。

そしていざ気に入って、本格的に買っていくのであれば、日本のAmazonではなくアメリカのAmazonで買ったほうが送料とか加味しても割安なので、海外Amazonに抵抗がなければそっちも見てみてください。1年に1回くらいまとめてクソデカボトルでまとめ買いしてます。

[品] バスクリン 入浴剤

炭酸タイプの入浴剤です。名前の通り、熱がジーンとくる感じがします。

個人的なお気に入りはこの緑のリセットナイトですが、今のところあと3種(ホットシトラス、グレープフルーツ、レモングラス)のでまとめて一通り試したい人はこういうのもあります。セール時に2500-2700円くらいになるのでそれを狙うとよいでしょう。

家具・雑貨

次は消耗品とまではいかないものの家のちょっとしたアイテム。

[知] プロテア ニッパー爪切り

爪切りといえばあの形状を思い浮かべる人もいるとおもいますが、こうしたニッパー型の爪切りもあるので知らない人にはオススメしたい。個人的に足の爪が弱く、結構慎重に切らないとすぐ陥入爪を誘発するので、このニッパー爪切りはとても重宝してます。

おまけでついてる鉄の耳かきみたいなやつ(ゾンデ)も爪切り前後の掃除に便利です。

[知] hamee リングストラップ

会社のスマホはルールでストラップを付けることになっているんですが、標準支給のものがなんとも芸のないストラップなのでこれに変えて使っています。

最近はスマホを会議デバイスとしても使うため、サッと本体部分だけ取り外せるリング型のストラップがなかなか便利です。

[知] サーモス タンブラー

こうしたタンブラーはよく見かけますが、なんだかんだサーモス安定ですね。

ステンレスの肌触りが苦手という人はだめですが、このサーモスタンブラーの断熱性はマジですごいです。
加えて、その断熱性から夏に氷を入れた飲み物を飲んでても一切結露しないので机がビチョビチョにならずに済みます。

こちらはタンブラーとしては小さめの340mlタイプ(JDE-340)ですが、他にも420mlとか600mlモデルなんかもあります。

[知] Amazon 収納ボックス

見たまんまの収納ボックスです。使わないときはペタンとたたんでおけるのでとりあえず買っておく的にもいいアイテム。6個1600円くらいなので、1個300円しないくらいです。

[知] トンボ つけもの容器

見たまんまですが結構便利なアイテム。わかりやすく面で押してくれるので扱いが楽です。

いくつか容量ありますが、4.1Lのこれだと白菜1/4を漬けてもう少し余裕があるくらい。

[知] エビス レンジパスタ調理器

こちらはナナメ読みで発見して、その手軽さに感動したレンジパスタ調理器です。

2021年ベストバイの第3位にも選んでしまうほどの感動でした。ぜひ体験あれ。

食品

ここから食品です。味の好みというのも多分にありますが、割とオススメはあります。

[知] マ・マー 時短パスタ

ことあるごとに言ってましたが、この早ゆでパスタシリーズは本当にオススメです。
早ゆで2分は細い1.4mmタイプ、他には3分1.6mmと4分1.8mmもあるので好みに合わせて選ぶとよいでしょう。

あとは先ほどのレンジパスタ調理器を使えば、日々のパスタハードルがぐっと下がって幸福度が上がるとの噂です。

[品] キッコーマン だし醤油

この手の「ちょっと違うものを買うと満足感が大幅アップするもの」の典型例はこうした調味料だと思いますが、今のところこのだし醤油を愛用してます。

味がいいのは当然として、この密封容器が便利ですね。そこまで消費サイクルが早くないので、少量かつ保存性が高いこのタイプが今のところ生活に合ってます。

とはいえ、ゆくゆくは単純に品質のいい醤油も求めていきたいところ。

[知] ハインツ ケチャップ

ケチャップといえばカゴメのイメージが強い人が多いと思いますが、世界的にはこのハインツが有名なメーカーです。

こちらも先ほどのだし醤油同様、味に加えてこの容器がお気に入りポイントです。ケチャップって出す向きと保存する向きが逆になりがちなので、残り少なくなると振って出すみたいなことが発生しますが、こちらはそもそもが逆さに置くことを想定しているので、そうした悩みがないというのがポイントです。逆さボトルは神。

[知] キユーピー カロリーオフマヨネーズ

カロリーを特に気にしてるわけではないんですが、この手のカロリーオフ食品の中では完成度高かったのでエントリー。

80%カロリーオフともなれば、ほとんど水で薄めたようなものになるんじゃと予想しますが、こちらのキューピーライトはしっかりマヨネーズの味になってて驚きました。
個人的には50%オフのキューピーハーフよりもこっちのほうがマヨネーズらしい印象。

まぁもちろん、無印キューピーが一番うまいのは言うまでもないです。

[品] 江崎グリコ カレールー

なんだかんだカレー好きな国民性のため、バリエーション豊かなカレールー業界ですが、市販ブランドの中ではこのZEPPINシリーズを推しています。

触れ込みの通り、コクとスパイスのバランスが絶妙で、お気に入りの1つです。

[品] ハウス食品 カレールー

カレールーとしてはもう1つ、ジャワカレースパイシーブレンド
スーパーで見かけるカレールーの中では随一の辛さを誇り、それでいて単純な辛さだけでなくちゃんとスパイスを感じる、ZEPPINと並んで信頼感高いブランド。

単体で作ることもあるし、気分で複数カレールーを混ぜたりすることがある中で、ZEPPIN中辛+ジャワスパイシーブレンドは個人的に安定感ある組み合わせです。(結構辛くなります)

[品] 全農パールライス 米

米についても趣味として色々食べてきましたが、なんだかんだ安定感あるのはこのつや姫ですね。粒の大きさと甘みのあるしっかりした味で、ごはん食べてるな!って感じが好きです。

米なんて...って思う人は、この食べ比べセットで試してみるといいかもしれません。この中でも、龍の瞳はワンランク上の高級米なので驚きが感じられると思います。

[品] ミツカン パック納豆

今や一大ブランドと化した金のつぶシリーズが出現したのが、1998年のことですが、2000年の「におわなっとう」の発売で世間一般の納豆評価がずいぶん変わったような気がします。

金のつぶシリーズの特徴は味わい深い納豆の味そのものですが、納豆の代名詞であった「臭い」という点すらかなり抑えてきたのがにおわなっとうでした。

そこから金のつぶシリーズがブランドとして色々展開していきますが、このたまご醤油たれのパッケージは本当にこれだけで納豆TKGを食べているような味わいになります。値段も手ごろだし、特に何もなければこれを買っちゃいますね。

[知] 東京拉麺 おやつラーメン

通称インチキラーメンこと、おやつラーメンです。そのままバリバリ食べられなくもないのですが、さすがにやや辛いのでマグカップにお湯を注いでミニラーメンとして気軽に食べられます。チキンラーメンの縮小版みたいなものですね。

ただお湯を注ぐだけでなく、ごま油で香りを足したり、唐辛子と酢で酸辣湯風にしてみたりと、工夫の魂が適度に刺激されます。

電化製品

続いては電化製品です。デジタルガジェットなんかはすぐ性能的に陳腐化するので、特にここでは紹介しません。

ここで紹介するのは主に白物家電よりな、時間によって陳腐化しない便利アイテムの類になります。

[知] ベッセル 電動ドライバー

電動ドライバーといえば、L字のドリルみたいなタイプを連想する人もいるかと思いますが、これはストレートタイプの電動ドライバーです。気軽に使えるので1本持っておくといいですね。USB Type-Cでの充電タイプです。

ちなみに、2021年まではほぼ同じ見た目の旧型が売られていましたが、microUSB充電なので要注意です。新しいほうが 220USB-P1 でこっちが 220USB-1 です。

充電端子の違いのほか、回転数を3段階に切り替えられることや、ビット部分の強度が増したことで手動使いにもそれなりに耐える(旧型品は非推奨)ようになったので、間違いなく新型を買ったほうがよいです。

[知] オーム電機 3段階調光LED電球

最近スマホと連携して無段階調光できるスマートライトが増えてきましたが、こういったスイッチを連打して切り替えるタイプの機能電球もあります。こちらは100%/50%/10%での3段階調光です。

自室やリビングなどではスマホから操作したらいいのですが、浴室だと操作だったり、接続のWi-Fiが飛んでないなどの制約がある場合も多いので、逆にこういうシンプルなタイプが便利だったりします。1個500円でリーズナブル。

昔はパナソニック東芝なんかからもこの手の電球が発売されてたのですが、スマートライトで需要減となったからか、今だとこのオーム電機のやつくらいしかなかったりします。ちなみにこれは40Wの電球色ですが、他にも60Wタイプや蛍光色タイプもあります。幅広くてありがたいですね。

[知] ドウシシャ ファン付き電球

こちらは電球というにはやや無理があるのですが、E26にはまる電球ライクな商品です。見てわかる通り、ライト兼ファンとなっているので、天井から風を吹かせることができます。

うちは脱衣所で洗濯物の部屋干しをしてたりするので、このファンライトで乾かす補助をしてたりします。

あとは、こういう「E26につくもの」って意外とバリエーションあるので、考えたことがない人は色々試す余地がありそうです。(それなりに金はかかりますが)

[知] YOOSUN 電動ソープディスペンサー

台所で食器洗剤を使うと思いますが、これはその洗剤を出す部分を電動化するものです。使ってみるとかなり便利で、2000円程度の価値は十分にあるなと思えるアイテムです。

単4電池を4本使うので、eneloopなりの電池を備蓄しておくのがよいでしょう。

[品] デロンギ コーヒーメーカー

気軽に買うような値段ではないですが、やはりオススメ品として並べておきます。

とてもいいものです。詳しくはこちらをどうぞ。

[知] ドウシシャ 焼き芋メーカー

個別の記事でも何度か紹介していますがいい感じに焼けます。

[知] RAVIAD 3in1 USB充電ケーブル

通称節操ないケーブル、3in1 USB充電ケーブルです。

「大多数ではないんだけど、一部その端子が必要」みたいなときにこれで対応できるので、1本持っておくと結構助かります。旅行カバンに忍ばせるのもGood。

難点としては、大手メーカー品じゃないのでハズレを引くことがそれなりにある点です。レビューを注意深く見るとある程度は避けられますが、同じ商品ページからでも違うアイテムが届くことがあるようで、一定して調達するのが難しいアイテム。でも便利なんだよね...。

[知] Bastec マグネットUSB充電ケーブル

こちらも3in1の充電ケーブルですがまた違った3in1です。端子部分がマグネットになっていて、端末側に端子部分だけを挿しておき、ケーブル部分をマグネットでくっつけると通電する仕組みです。

基本充電しかしないということであれば、抜き差しの手間がやや軽くなるので、結構便利だと思います。うちはこれをOculus Quest 2に装着して、楽に充電できるようにしました。

ちなみにこれはケーブル一体型ですが、特別なのは端子部分だけなのでこういうタイプもあります。

一応このアイテム、マグネット越しにデータ転送までできるようですが、マグネットケーブルのデータ転送にはまだ信頼感ないので個人的には充電専用アイテムだと思って使ってます。人柱も辞さない覚悟であればこういうのも見てみるとよいでしょう。

レビューを見た感じだと、説明通りの機能だけど、常用するには脆い的な感じなんですかね。

[品] Anker 柔らかいUSB充電ケーブル

こちらは2021年に登場した絡みにくいと噂の柔らかいケーブル。なかなか気持ちいいです。

ケーブル自体も、PowerLineシリーズということで100Wまで流せます。PCがType-C充電であればこのセットで足りてしまうので、外出先で使う人は1セット持っておいて損はなさそうです。

[品] BUFFALO トラックボールマウス

5年くらい前からトラックボールマウスを使うようになりましたが、なんだかんだこれを家や職場で合計3個使っているヘビーユーザーになりました。トラックボールマウスとしてはロジクールのM575が有名かつ高評価ですが、個人的には手が大きめなこともあり、こいつの形状がしっくりきました。(M575のほうが山が低め)

ただ、標準のトラックボールは滑りが悪くて使いづらいので、このあたりに取り換えるのがオススメです。複数使う場合にも印として分かりやすいです。

おまけ:価格とクオリティのイメージ

こんな感じで、色々なアイテムを比較していくと、大体どんな商品であってもベースとなる価格があり、ベース価格に対する離れ具合でクオリティも同じように増減する感覚がついてきます。

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商品クオリティと価格のイメージ
  • 価格と商品数
    • 平均価格付近の商品が最も多く、それより高額な商品は少なくなる
  • 価格とクオリティ
    • 平均価格付近でクオリティ普通(50%)で、一定(90%)以上はほとんど伸びなくなる

という感じです。

なので、「平均価格よりも少し上くらい」を狙っていくと、価格の割にクオリティのいいコスパの良い品が見つかるというわけです。コスパがいいといえば、「安くても平均くらいのクオリティ」みたいな捉え方もできますが、個人的には良い方に傾いた考えのほうが好きです。

モノにもよるので一概には言えませんが、求める機能を満たす商品の平均価格があったとして、それの1~2倍未満のところにそういったコスパのいい商品があるイメージです。2倍だとちょっと出しすぎなので感覚論ですが1.2~1.8倍あたりでしょうか。

 

更新履歴

随時追加していくので更新履歴でも残してみます。どうなっていくかな。

2022年01月24日:v1

新規作成。

2022年01月27日:v2

家具・雑貨 - リングストラップ、つけもの容器、電化製品 - コーヒーメーカーを追加。

2022年01月29日:v3

オススメの観点を追記。

2022年06月26日:v4

ベッセル電動ドライバーを新型に更新。

 

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